AI / CUSTOM GPT

僕のAI魔改造

検索特化 / 記憶特化 / 個性特化
/ タイチオリジナルカスタムChatGPT

僕のAI魔改造

僕のAI魔改造とは

既製品のAIをそのまま使うのではなく、 用途ごとにAPIで特化させ、 役割を分け、魔改造して使う実験集。

万能なAIをひとつ使うというより、 「何をさせたいか」に合わせてAIそのものを組み替えていく。

検索するAI。
記憶するAI。
個性を持つAI。
特定の目的だけに特化したAI。

同じChatGPTでも、 役割を変えればまったく違う存在になる。


検索特化

必要な情報を探すことに重点を置いたAI。

ただ検索結果を並べるのではなく、 必要な情報を探し、 絞り、 比較し、 整理するところまでを担当させる。

情報量が多いほど、 人間が全部を見るより AIに狩らせた方が速いこともある。


記憶特化

単発の会話ではなく、 これまでの会話やプロジェクト、 判断したこと、 積み上げた情報をつないで使うAI。

毎回ゼロから説明するのではなく、 「前に何をしていたか」を踏まえて次へ進む。

AIをその場限りの回答機ではなく、 継続して一緒に作業する存在へ近づける実験。


個性特化

AIに役割や口調だけではなく、 判断の重心まで持たせる。

調べるAI。
整理するAI。
疑うAI。
守るAI。
アイデアを壊すAI。

すべてを一人の万能AIにやらせるのではなく、 役割ごとに個性を分けて使う。


タイチオリジナルカスタムChatGPT

自分が実際に使いたい目的に合わせて、 オリジナルのカスタムChatGPTを作る。

検索、調査、構造整理、 ホームページ制作、 法律や争点の整理、 制作補助など、 用途によってAIの役割そのものを変えている。

既製品をそのまま使うのではなく、 「自分が欲しいAIを自分用に作る」 という遊び。


プロンプトがバフなら、APIは実装。

プロンプトでAIの能力や振る舞いを調整する。

でも、それだけではAIは基本的に 画面の中で考えて答える存在。

APIにつなげると、 検索する、 情報を保存する、 外部サービスと連携する、 LINEを送るなど、 AIの考えたことを実際の機能へつなげられる。

プロンプトがAIへのバフなら、
APIはAIに手足をつける実装。


気になる方はこちら

自分専用のAIって作れる?
会社の仕事に合わせたAIはできる?
ChatGPTと外部サービスをつなげられる?
何ができるのか、そもそも分からない。

いやいや。
そんなところからで大丈夫です。

まずはタイチが趣味でやっていることなので、 「こんなの作れる?」くらいでも なんでもご相談に乗ります。

まずはLINEにてお気軽にご相談ください。
僕に直接つながります。